サイトの現状を、数字で理解する。

KPIを立てる、誰が来ているかを知る、

AIに分析させる、行動を可視化する。

BtoBサイト分析に必要な4機能が、
ひとつのレポートで完結。

アクセスレポート
ヒートマップ
KPI管理
  • クレカ登録不要
  • 無料トライアル
  • 計測開始まで5分

データはある、でも理解できない」状態で
止まっていませんか?

目標が形骸化している

KPIをExcelで立てるが、月末まで進捗が分からない。気付いた時には未達。

誰が来ているか分からない

GA4では匿名のまま。
「あの会社、来てる?」に答えられない。

分析する人がいない

データはあるが「次の打ち手」が出てこない。
専任アナリストの採用は予算外。

行動が見えない

「料金ページから離脱した」までは分かるが、ページのどこで止まっているか見えない。

どれか1つを改善しても、
「結局どこに課題があるのか
分からない…」
という状態は
なかなか変わりません。

だからこそ
4機能が連携した分析基盤で、
サイト全体の動きをまとめて把握!


アクセスレポートは、
4つの機能が連携する。

機能1

KPI管理

ウィザードでKPI設計3分。流入元・業界別の進捗を毎日自動集計。月別目標・遷移フロー深掘りまで標準装備。

機能2

組織名判別

500万社の法人DBとIP判定で訪問者を企業名で特定。匿名のページビューが「商談前のリード」に変わります。

機能3

AIレポート自動作成

毎週、AIが先週の異常検知 + 改善提案を自動レポート。専任アナリストを雇うコストが不要に。

機能4

ヒートマップ
(会社別対応)

クリック・スクロール・アテンションを可視化。grip spaceの特徴は会社ごとに見られること。気になる企業の閲覧軌跡だけを抽出可能。

機能 1

KPI管理(目標と進捗を自走させる)

立てたKPIが、
毎日「自走」する。

KPI管理ダッシュボード

ウィザードで3分。コンバージョン目標 / ページビュー目標 / 案件獲得目標から選び、流入元別に数値を配分するだけ。日別・月別の進捗が自動で集計され、ダッシュボードで毎日確認できます。

Check it!

例: 「商談獲得KPI(流入元合計)」を親に、自然検索 / 自動アプローチ / 広告パラメータの3子KPIを一括作成。日別実績が自動更新され、AI が改善提案を毎週配信。

  • 3ステップのKPIウィザード

    8種類のCV目標 / 2種類のPV目標 / 3種類の案件獲得目標から選択

  • AI推奨CV率

    業界相場と過去実績から、流入元別に最適CV率を自動提示

  • 流入元別の自動配分

    自然検索 / 自動アプローチ / 各広告パラメータごとに目標と実績を分離

  • 1ヶ月 / 12ヶ月の表示切替

    当月の日別進捗と過去12ヶ月のトレンドをワンクリックで切替(過去月はキャッシュ済み、瞬時表示)

  • 月別目標オーバーライド

    「6月だけ繁忙期で目標を上げる」がモーダルで一括編集可能

  • 訪問企業数KPI

    IP判定企業を47業界×47都道府県でフィルタした数をKPI化

  • 遷移フロー(Sankey)

    未達KPIから1クリックで「どのページで離脱しているか」を可視化

  • CV手動追加 / 除外 / 案件化マーク

    電話・メール直送のCVや、CV → 案件化の歩留りも反映

機能 2

組織名判別(誰が来ているかを知る)

あの会社、来てましたよ」が
言える組織になる。

組織名判別ダッシュボード

IP判定 × 自社500万社法人DBで、訪問者を企業名で特定。「どの会社が」「いつ」「どのページを」「何分滞在」「何回目の訪問か」まで、すべて見える化します。

Check it!

例:株式会社A(製造業 / 東京 / 300名規模)が「料金ページ」を3回閲覧 → 営業SFAに自動連携 + ヒートマップで閲覧軌跡を確認。

他機能との連携

組織名判別の結果は、KPI(訪問企業数)/ AIレポート / ヒートマップの全てに連動。「製造業 × 関東 × 300名規模」だけを抽出したKPI、AIレポート、ヒートマップが個別に作れます。

  • 企業特定精度 70〜85%

    業界・規模により変動、業界最高水準

  • 複数回訪問アラート

    同じ会社が再訪したら営業に即連携

  • 業界 / 従業員規模 / 所在地でターゲット企業だけ抽出

  • 「お問い合わせ」前の温度感の高い5%が見える化

  • 既存顧客の再訪問キャッチ

    解約予兆検知にも。

  • 業界 × 地域 × 規模の3軸絞り込み

    ABM(アカウントベースドマーケティング)に直結

機能 3

AIレポート自動作成(分析の専任担当がAIで手に入る)

分析の専任担当」が、
AIで手に入る。

AIレポート自動作成ダッシュボード

毎週月曜の朝、AIが先週のサマリー + 異常検知 + 改善提案を自動でメール配信。「データを見るだけ」で終わらせません。

  • 毎週自動でレポート + 提案

    月曜朝にメールで届く

  • KPI異常値検知

    達成ペースが鈍い時にメール通知

  • AI改善提案

    ただのデータ報告ではなく、次の打ち手まで言語化

  • 専任アナリスト不要

    データ分析に詳しい人材を採用しなくても、施策の質が上がる

  • 業界比較

    自社の数値が業界相場とどれだけズレているかを判定

機能 4

ヒートマップ(会社別の閲覧軌跡が見える)

「あの会社が、どのページのどこを
見ていたか

がピクセル単位で分かる。

ヒートマップダッシュボード
Check it!

企業ごとのマウスの動き・スクロール状況・クリック箇所を可視化し、ユーザーが「どこに興味を持ち、どこで離脱しているか」を把握。

一般的なヒートマップは「全訪問者の平均」しか見せません。
grip spaceのヒートマップは組織名判別と統合。気になる会社を選ぶだけで、その会社の担当者がどこをスクロールし、どこをクリックしたかどこで止まったかを再現します。

一般的なヒートマップツールとの比較

一般的な
ヒートマップツール
grip space
全体ヒートマップ
会社単位のヒートマップ
業界 × 地域絞り込み
KPI/AIレポートとの連携
訪問者の企業特定

横にスクロールしてご覧ください。

  • 会社単位ヒートマップ

    特定企業の閲覧行動だけを抽出してヒートマップで可視化(grip space独自機能)

  • 複数訪問の合算 / 単独訪問の比較

    「2回目訪問で料金ページを集中的に見ている」など購買検討の深まりが追える

  • 3種のヒートマップ

    クリック / スクロール / アテンションの3種を標準搭載

  • 業界×地域フィルタ

    「製造業 × 関東200名以上」の訪問者の集計ヒートマップ

  • KPI・AIレポートから1クリック

    「未達の流入元の閲覧傾向」を即座に深掘り

  • ページ改善の根拠に

    「どこで離脱しているか」を視覚的に証明し、改善施策を決定

機能がつながると、
こうなる。

「数字(KPI)→ 会社(組織名判別)→ 解釈(AI レポート)→ 行動(ヒートマップ)→ 改善 → 数字」 のサイクルが、
すべてひとつのレポート画面で回ります。

「もうGA4で十分」と思っていませんか?

GA4はBtoC向けに作られたツール。
BtoBの意思決定に必要な
会社単位の解像度」と「4機能の連携」は、
grip spaceでしか得られません。

Google Analytics 4 一般的な BI ツール grip space
アクセスレポート
訪問数・PV・直帰率
訪問企業の特定 500万社DB
業界×規模×地域での
絞り込み
KPI 管理(流入元別目標 / 月別目標)
AIによる自動改善提案 毎週自動
会社別ヒートマップ 独自機能
全体ヒートマップ (別ツール) (別ツール) 標準装備
BtoB特化のファネル分析
遷移フロー(Sankey)
深掘り
フォーム営業/SFAとの
連携
設定の複雑さ 低(5分)

数字で証明された、
レポートの
効果

CASE 01

IT / SaaS

株式会社〇〇様

CV率
0.66% 1.07%
月次レポート工数
8時間 30

ExcelでのKPI集計を全部grip spaceに置き換え。流入元別の進捗が常に見えるので、月末まで待たずに「今月、organicだけ未達ペース」と気付けました。
AIレポートが指摘した「料金ページ離脱」をヒートマップで深掘りし、CVを大幅改善できました。

CASE 02

製造業

株式会社〇〇様

商談獲得数
8件 21件/月
平均滞在
1分22秒 236

訪問企業数KPIで「製造業×関東」の数を毎日追えるように。
ヒートマップで「スクロール60%地点での離脱」を発見し、CTA配置変更で解消。関心の高い会社を組織名判別で特定し、SFAに自動連携することで商談数が約2.6倍に。

CASE 03

コンサル業

株式会社〇〇様

商談化率
8% 21%
案件獲得率
改善

来訪企業リストをそのまま営業に渡す運用に。
AIレポートが「この業界は歩留りが高い」を毎週指摘してくれるので、注力業界の判断がデータドリブンに。

  • クレカ登録不要
  • 無料トライアル
  • 計測開始まで5分

機能制限なし。
シンプルな1プランで、
すべての機能を
ご利用いただけます。

ベーシックプラン
初期費用
¥ 50,000 (税込)
月額
¥ 25,000 (税込)

プランに含まれる機能

アクセスレポート(KPI管理/組織名判別/AIレポート/ヒートマップ)
WEBサイト解析 AI戦略分析 営業リスト作成 フォーム自動送信 来訪企業の可視化 ポップアップバナー フォーム作成 案件管理
ベーシックプランに申し込む
無料トライアル

月額/初期費用

¥ 0

完全無料!

プランに含まれる機能
ベーシックプランと同等

トライアル中に設定したKPIと
蓄積したデータは、本申込時に
そのまま引き継ぎ可能!
無料トライアルを始める

※アクセスレポート機能(KPI/組織名判別/AI/ヒートマップ)を含む全機能を、トライアル中もそのままお試しいただけます。

※ご契約は月額制。お気軽にご相談ください。

「KPI管理はProじゃないと使えない」
「ヒートマップは別料金」がない。

月額¥25,000で、のすべての機能を使い倒してください。

よくある質問

大きく違います。GA4は「ページごとの匿名訪問数」を測るツール。

grip spaceは「企業単位」で訪問者を特定 + KPI管理 + AIレポート + ヒートマップ が全部統合されています。

BtoBマーケで重要な「誰が来ているか」「数字をどう解釈するか」「どこで離脱したか」が、GA4では分断されています。

約70〜85%の訪問について企業特定ができます(業種・規模により変動)。500万社超の自社DB + IPデータベースを組み合わせ、業界最高水準の精度を実現。

3分のウィザードで完結します。目標タイプ(CV / PV / 案件獲得)を選び、流入元別の数値を入力するだけ。AIが業界相場からCV率を推奨するので、いくらに設定すべきか悩みません。

毎週月曜朝に「先週のサマリー + 異常検知 + 改善提案」を自動配信。データの単純なまとめではなく、「なぜ未達か」「来週何をすべきか」を業界相場と比較しながら提案します。専任アナリスト不要のレベルです。

はい。訪問企業リストから会社を選ぶと、その会社の担当者がどこをスクロールし、どこをクリックしたかを再現します。業界唯一の機能で、特に商談前の温度感把握に効きます。

JSタグを貼るだけで計測開始。日々の運用はAIレポートが自動配信するので、レポート作成工数はゼロに近づきます。KPI設定もウィザードで3分です。

初期費用¥50,000(税込)、月額¥25,000(税込)の1プランのみ。機能制限はなく、アクセスレポート(KPI / 組織名判別 / AI / ヒートマップ)を含む全機能をご利用いただけます。まずは無料トライアルでお試しいただき、納得いただいた上で本契約に進めます。

サイトの現状を、
数字で理解する。

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