マーケティングコラム grip space

| BtoBマーケ・営業の基礎知識
grip space
  • 資料請求
  • オンライン相談
  • 資料請求
  • オンライン相談
  • フリープランを試す
  • grip spaceとは
  • 活用シーン
  • 機能一覧
  • フォーム営業ツール
  • アクセス解析
  • WEB予算・広告管理
  • ポップアップバナー機能
  • フォーム作成機能
  • SEO管理(自然検索)
  • 料金
  • BPO
  • BtoBフォーム改善 (ホワイトペーパー)
  • サイト訪問者の可視化 (ホワイトペーパー)
  • WordPress構築代行 コーディング代行サービス
  • Instagramウィジェット作成
  • WPプラグイン Grip Contact Form
  • WPプラグイン Grip Popup Banner
  • EC-CUBEプラグイン Grip Contact Form
  • EC-CUBEプラグイン Grip Popup Banner
  • マーケティングコラム
  • フリープラン申し込み受付中
  • grip space DB
会社概要利用規約個人情報保護方針個人情報に関する公表文販売パートナー募集お問い合わせマニュアル
  • grip spaceとは
  • 活用シーン
  • 機能一覧
  • フォーム営業ツール
  • アクセス解析
  • WEB予算・広告管理
  • ポップアップバナー機能
  • フォーム作成機能
  • SEO管理(自然検索)
  • 料金
  • BPO
  • BtoBフォーム改善 (ホワイトペーパー)
  • サイト訪問者の可視化 (ホワイトペーパー)
  • WordPress構築代行 コーディング代行サービス
  • Instagramウィジェット作成
  • WPプラグイン Grip Contact Form
  • WPプラグイン Grip Popup Banner
  • EC-CUBEプラグイン Grip Contact Form
  • EC-CUBEプラグイン Grip Popup Banner
  • マーケティングコラム
  • フリープラン申し込み受付中
  • grip space DB
  • 会社概要
  • 利用規約
  • 個人情報保護方針
  • 個人情報に関する公表文
  • 販売パートナー募集
  • お問い合わせ
  • マニュアル
© 2026 ibis studio K.K.

マーケティングコラム EFO(入力フォーム最適化)ツールおすすめ10選|料金・機能で徹底比較

マーケティングオートメーションツール grip space マーケティングコラム EFOツールおすすめ10選

EFO(入力フォーム最適化)ツールおすすめ10選|料金・機能で徹底比較

EFO(Entry Form Optimization = 入力フォーム最適化) は、 お問い合わせや申込フォームの入力途中の離脱を減らし、 完了率(CVR)を高める施策です。 リアルタイムのエラー表示や住所自動入力などの入力支援で、 ユーザーのストレスを減らします。

本コラムでは、 EFO ツールのおすすめ10選 を、 比較表・特徴・料金の目安まで含めて比較します。 EFO の基礎は 「EFOとは?」 もご覧ください。

目次
  • EFO(入力フォーム最適化)とは
  • 選び方(3つのポイント)
  • EFOツールおすすめ10選【比較表】
  • 各ツールの特徴を詳しく比較
  • まとめ

EFO(入力フォーム最適化)とは

EFO(入力フォーム最適化) とは、 フォームの入力項目や挙動を改善して、 入力途中の離脱を減らし完了率を高める取り組みです。 具体的には、 必須項目の明示、 リアルタイムのエラー表示、 住所の自動入力、 全角・半角の自動変換、 残り項目数の表示、 離脱ポイントの可視化などがあります。 多くの EFO ツールは既存フォームにタグを設置するだけで導入でき、 フォーム改修なしで CVR 改善を図れます。

選び方(3つのポイント)

  • 1入力支援機能の種類と数 ── 住所自動入力・リアルタイムエラー・半角変換など、 完了率に効く機能が揃っているか。
  • 2導入方式(タグ設置か・フォーム作成一体か) ── 既存フォームにタグを貼るだけか、 フォーム作成ごと一体で使えるか。
  • 3料金とログ解析・改善サポート ── 料金体系(フォーム数・PV)、 離脱ポイントのログ解析や改善提案の有無。

EFOツールおすすめ10選【比較表】

※ 掲載内容は執筆時点の各社公開情報をもとにしています。 料金・機能・実績は変更される場合があるため、 最新情報は各社公式サイトでご確認ください。 掲載順は優劣を示すものではありません。

ツール料金目安対象特徴・強み
EFO CUBE月5万円/ドメイン中〜大企業26種の入力補助・成果保証
GORILLA EFO月9,800円〜中小・EC業界最安値クラス
Gyro-n EFO月1.5万円〜マーケ担当詳細ログ解析
grip space(ibis studio)フリー〜BtoBフォーム作成+EFO一体
SiTest月8,500円〜改善担当ヒートマップ/ABと一体
formrun+月3,000円〜チームフォーム作成と一体
f-tra EFO月3.3万円〜定番志向累計7,000社の老舗
EFOcats初期33万+月4.4万〜SP重視スマホ1問1画面型
Rich EFO初期5万+月3万〜代行希望設定代行・改善提案
formy月6,600円中小ワンプライス定額

各ツールの特徴を詳しく比較

1EFO CUBE

株式会社 GeeeN 提供の老舗 EFO ツールです。 業界最多水準 26種の入力補助機能を持ち、 既存フォームを崩さずタグ1つで導入できます。 460社・4,200フォーム以上の実績と手厚い改善サポートが強みで、 成果保証・全額返金制度もあります。

対象中〜大企業
料金目安月5万円/1ドメイン(成果保証)
こんな企業におすすめフォーム改修せずタグ設置で導入したい
参考サイト:公式サイト|EFO CUBE/料金|EFO CUBE

2GORILLA EFO

ブルースクレイ・ジャパン提供の低価格 EFO ツールです。 PC20種・スマホ14種の入力支援機能をタグ1つで実装でき、 月9,800円〜と業界最安値クラス。 2,500件以上の導入実績を持ち、 とにかく低コストで多数のフォームに EFO を入れたい企業に向いています。

対象中小・EC
料金目安月9,800円〜(5フォーム)
こんな企業におすすめ低コストで多数のフォームにEFOを入れたい
参考サイト:公式サイト|GORILLA EFO

3Gyro-n EFO

株式会社ユニヴァ・ペイキャストの Gyro-n シリーズの EFO ツールです。 22種の入力支援機能に加え、 離脱ポイントを可視化する詳細ログ解析が特徴。 ボトルネックを特定して継続改善したいマーケ担当者に向いています。

対象マーケ担当
料金目安月15,000円〜(初期0円〜)
こんな企業におすすめログ解析でボトルネックを特定し改善したい
参考サイト:公式サイト|Gyro-n EFO/料金|Gyro-n EFO

4grip space(ibis studio)当サイト

grip space のフォームは、 リアルタイムバリデーション・必須項目のハイライト・住所自動入力・全角/半角の自動変換・入力途中の離脱警告・自動保存などの EFO を標準搭載しています。 EFO 単体ではなくフォーム作成と一体で使え、 さらにどの企業が・どんな経緯で送信したかまで可視化できます。 フリープランから。

対象BtoB
料金目安フリープラン〜
こんな企業におすすめフォーム作成とEFO・成果可視化を一体で使いたい
参考サイト:BtoBフォーム作成・EFO|grip space/料金プラン|grip space

5SiTest

株式会社グラッドキューブ提供の AI 搭載サイト改善ツールです。 ヒートマップ・A/B テスト・EFO・録画再生分析を統合し、 ノーコードで CVR 改善を図れます。 EFO 単体ではなく CRO 全体を1つのツールでまとめて回したい企業に向いています。

対象改善担当
料金目安月8,500円〜(Lite)
こんな企業におすすめヒートマップ/ABとEFOをまとめて回したい
参考サイト:公式サイト|SiTest

6formrun(フォームラン)

株式会社ベーシック提供のフォーム作成・顧客管理ツールで、 2023年より正式版 EFO 機能をオプション提供しています。 住所自動入力やリアルタイムバリデーション、 離脱理由分析にも対応。 フォーム作成から問い合わせ管理までを1つで完結させたいチーム・スタートアップに向いています。

対象チーム・スタートアップ
料金目安EFOオプション +月3,000円〜
こんな企業におすすめフォーム作成〜管理を1つで完結させたい
参考サイト:公式サイト|formrun/EFO機能|formrun

7f-tra EFO(エフトラEFO)

株式会社エフ・コードが2013年から提供する老舗 EFO ツールで、 累計7,000社以上の導入実績を持ちます。 必須項目明示、 リアルタイムエラー通知、 住所自動入力、 メールサジェスト、 レポート機能など基本機能を網羅。 実績豊富な定番ツールで安定した入力支援を求める企業に向いています。

対象定番志向
料金目安月3.3万円〜
こんな企業におすすめ実績豊富な定番で安定運用したい
参考サイト:公式サイト|f-tra EFO/料金|f-tra EFO

8EFOcats(イーエフオーキャッツ)

株式会社エフカフェ提供のスマホ特化型 EFO ツールです。 タグ設置だけで既存フォームを1画面1問のステップ型に変換し、 11種の入力支援機能を搭載。 スマホからの CV 率を大きく引き上げたい企業に向いています。

対象SP重視
料金目安初期33万円+月4.4万円〜
こんな企業におすすめスマホCVをステップ型で引き上げたい
参考サイト:サービス情報|EFOcats

9Rich EFO(リッチEFO)

ディーエムソリューションズ提供の EFO ツールです。 豊富な入力支援機能で平均20%の CVR 改善を掲げ、 専門スタッフによる初期設定とログに基づく改善提案が特徴。 プロによる設定代行と改善提案を受けたい企業に向いています。

対象代行希望
料金目安初期5万円+月3万円〜
こんな企業におすすめ設定代行と改善提案を受けたい
参考サイト:公式サイト|Rich EFO

10formy(フォーミー)

株式会社リーピー提供の EFO 対策ツールです。 管理画面から簡単にフォームを作成でき、 住所自動入力・全角半角自動変換・残り項目数表示などの入力支援を搭載。 アクセス数や件数が増えても定額のワンプライス制で、 低コストで運用したい中小企業に向いています。

対象中小
料金目安月6,600円(ワンプライス)
こんな企業におすすめ低コストで作成+最適化したい
参考サイト:公式サイト|formy

まとめ

この記事のポイント
  • EFO は入力支援機能・導入方式・料金/ログ解析で選ぶ。 タグ設置だけで既存フォームを改善できるものが多い。
  • 低価格(GORILLA EFO・formy)から、 成果保証(EFO CUBE)、 スマホ特化(EFOcats)、 CRO 一体(SiTest)まで幅広い。
  • フォーム作成と EFO、 さらに成果の可視化まで一体で使いたい BtoB 企業には、 EFO 標準搭載の grip space も選択肢。 フリープランから。

フォームの入力離脱対策(EFO)や、 フォームからの成果の可視化についてのご相談は、 以下のフォームからお気軽にどうぞ。

前の記事へ
コラム一覧へ

新着記事

  • LP作成ツールおすすめ10選|無料・ノーコードで徹底比較
  • アクセス解析ツールおすすめ10選|無料・有料で徹底比較
  • ヒートマップツールおすすめ10選|無料・有料で徹底比較
  • EFO(入力フォーム最適化)ツールおすすめ10選|徹底比較
  • チャットボットツールおすすめ10選|料金・機能で徹底比較
  • フォーム作成ツールおすすめ10選|無料・BtoBで徹底比較
# タグから記事を探す
リード獲得ナーチャリング営業効率化来訪企業の可視化マーケティング基礎BtoB 戦略grip space 機能ツール比較

マーケティング活動を、
ひとつに統合するプラットフォーム

分散していたマーケティング施策を、横断的に管理・最適化。
戦略設計からCV改善まで、一気通貫で運用できます。
ご質問・ご不明点は、お気軽にご相談ください。

資料請求を申し込むフリープランを試す